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今年から増えた外国人上司。
提案のコンディションが厳しくて、どうしても本社(US)の判断を仰がなきゃいけなくて、 毎日増える制約とお客様マネージの板ばさみに苦しんでいたときのひとこと。 会社生活7年目にして、感激してみたり。 === キミの提案は、本社の人間も巻き込んで、 持てる全てのリソースを使っている。 それだけの価値があることだし、よい案件だし、 キミならできる。 === こんなこといわれたら、どれだけ勇気付けられることか。 相手が10才若かったら、恋しちゃうことだってあるでしょ。 こうやって、褒められて?、感情を共有しながら仕事できるって幸せだよね。
日曜日の朝4時。
突然、マンションの緊急放送でサイレンが鳴った。 「4階で火災を感知しました。状況を調べておりますので、次のアナウンスがあるまで・・・」 (無機質な自動アナウンスがむしろ怖い) このときは、「うそでしょ?」って思ってたんだけど 数分後、 ウーウー(サイレンの音)※1 「火事です!火事です!落ち着いて避難してください」※2 ※1、※2 繰り返し 「まじかよ、、」ってこういうときに使うのね。 マンションって燃えにくいから、7階のうちは大丈夫かな、とか 避難するのめんどいけど、万が一でケガしたらやばいよな、とか思いつつ、 最低限の貴重品と、なぜかPCを持って、階段から避難。(当然エレベーターは停止中) 外は雨。しかも寒い。 先に避難した人が心配そうに上を見ている。 無機質なアナウンスが止まらない中、ほどなく警備員登場。 数分後、消防車登場。(軽く5台はいたね。) ってか、消防署とマンションの距離は200mしかないのに、時間かかりすぎでしょ。 結局、消防署員が中を調べて、問題ないことが判明。 30分後には部屋に戻れたのだけれど、通報元が近いフロアだったら超パニックだったね。 いまも、静かな室内にいると大音量のサイレンが鳴るんじゃないかって、ちょっと怖い。 こういうとき、ひとり暮らしだと状況判断も恐怖を受け止めるのも、 全部ひとりでしなきゃいけないから、ちょっとつらいな、なんて考えてみたり。 そんなこんなで、部屋にひとりでいるのが、ちょっと嫌。。
行ってきました、とうがらし@西麻布へ。
今回もどどーんと盛り合わせを塩でいただきまする。 ![]() ほんと、おなかいっぱいです。4人で3万5千円くらい。 かつふく、おいしくいただきました。 ![]()
明日30日は土用丑の日。
ての字のうなぎをいただいた。 ふんわりしていて、とてもおいしい♪ 実は、うなぎを食べるのは数年ぶり。 脂が強く、高カロリーなイメージがあって、敬遠していたけれど、 さすが老舗のうなぎは違う。 ビタミンやコラーゲンも多く含むので、たまにはよいかも。
ほぼ毎日お世話になっている、コンビニちゃん。
ほろ酔い気分で寄り道したら、ふにふに笑いのうさぎちゃん発見。 とっても好きな感じだったので、連れて帰りたかったけど、食べる気にはなれず。 ![]() ロールちゃん。1個150円+税。
いや、ほんとはお仕事でシリコンバレーだったんだけどね。。
車ですぐだから、という言葉を信じて、サンフランシスコからフリーウェイを1時間。(遠い・・・) 101は、地図に線を引いたら道路になったって感じで、見渡す限り、山。 シカ、リス、その他の動物(ふさふさしたやつ)に注意。 サンフランシスコは卒業旅行以来の2回目。 フリーが1日あったけど、時差ぼけつらかったし、観光する気にもならず、ショッピング。 まずは前から興味のあったWhole Foods Market へ。 オーガニック中心の品揃えで、フロアも広くて商品も充実。 日本にあったら、流行る気もする。流行らない気もする。ひとひねり必要かな。 アメリカだと、例えばコーヒーひとつとっても、選択肢がいろいろ。 普通のコーヒー(COFEE)、カフェインなし(DECAFE)、 普通のミルク(MILK)、低脂肪ミルク(LOW FAT)、無脂肪ミルク(NON FAT)。 そこまでするなら、飲まなきゃいいじゃん、というのはダメらしい。 謎の多い人たちだ。 Union Squareに戻ってきて、 Macy'sでコーチのバッグをお得にゲットできた。ラッキー♪ 日本に店舗のないAbercrombie & Fitchでもカジュアル大量買い。 アメリカブランド堪能した感じ。 【サンフランシスコといえば、坂】 ![]() 【夜のUnion Square】 ![]() 【今回泊まったSt. Francis】 ![]()
ネットサーフィンをしていたら、
webショップのカタログに、自分(のちょっと若い頃)にすごく似てる子を発見。 表情によっては、あたしにしか見えない。。 こわいくらい。
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